2026.08.14(Fri) 金曜日は未来を語る日

「金曜日は、未来を語る日」NO2



私は政治家を志す原点は東京電力福島第一原発事故後の福島県でした。

現在も「ミンナソラノシタ」ボランティア団体の代表として活動を継続しています。https://minasora.org/

この活動に参加して私は政治と私たちの生活が密接に繋がっていることを知りました。「結局は政治だ」と多くのことを政治のせいにしている自分と決別するために、そして本当に政治で社会を変えることは出来ないのかを、自分の目で確かめに行くために私は2023年7月向日市議会議員選挙に挑戦しました。
多くの皆さんに押し上げていただき、丸3年、議会、行政、そして我が町を見つめる中で確信したことは「政治には大きな大きなソーシャルインパクトがある」ということでした。

だったら政治という道具を使って、未来世代に感謝されるまちを創りたい!
可能性も、またチームで行えば何でもできると知っている私は、その想いが止められず今回市長選への挑戦を決断したのです。

現在1000人プロジェクトと題して、市民の声を集めています。
ボトムアップのまち創りを実現したいからです。

そしてどれだけ素晴らしい環境やハコモノがあったとしても、そこにいる人物が大切
まちを発展させるのも結局はそこに集う人物、人、人だと思うのです。

まちづくりは=人創り、人物創り私は人物創りに力を注ぎたいのです

この人物創りに、有効だと感じる取り組みの一つに市民活動応援があります。
本市は自治会への補助金や助成金はありますが、市民活動を応援する素地の伸びしろが
まだまだあります。私自身市民活動を14年近く続けてきたので、素晴らしい人物が山ほどいる
我が町として、勿体ないと感じているのです。

自治会加入率が50%を切っている我がまちとして、市民活動を応援する体制を
しっかり整えていきたい!市民活動から社会や地域への眼差しが広がることを実体験としても
経験としても見てきた私は、市民活動をしっかり伴走できる向日市を創りたいのです。

本市には市民活動センター【かけはし】があります。
https://www.city.muko.kyoto.jp/site/shiminkyodo/

昨年より、更新していなかった様々なことを整えていってくださっています。
かけはしの設立の目的をしっかり達成できる体制を早急に整えていただけると嬉しいです。

市民活動に対して、皆さんはどんなイメージがありますか?
市民活動を実際行っておられる方は、どんなサポートが市としてあればいいなとかんじておられますか?

皆さんの声を是非お聴かせください。
私に想いを届けてくださる方法として
1・西向日事務所にてお会いする
2・林リエと向日市の未来を創る会公式HPよりメッセージを頂く
https://rie-japan.com/contact/
3・ZOOMでもお話ししています。
4・公式LINEにご登録頂き、LINEでも!

※公式HP/公式LINEは事務局と林が管理しております。

皆さんのお話を伺いながら、私たちの創りたい未来の政策を創り上げています。

みんなでつくろう!明日の向日!どうぞ力を貸してください。宜しくお願い致します。

https://note.bot-express.com/n/nf45a80df65d0

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